関西・北摂エリアにて活動中♪


講演会

  

講演会は、正しい食物アレルギーの知識を持ってもらうために、医師、栄養士など様々な専門家の方を招いて講演をして頂きます。 また、医師側、学校側だけではなく、保護者側、また当事者の子どもの声も発信していきたいと思います。

高校生などのスピーチは、彼らがどう思いながら、食物アレルギーと向き合ってきたか。どんな風に考えているのかなど聞ける機会はあまりないので必見です。

報告 第4回


第4回目のLFA講演会のテーマは「自分で守る術を知ろう」でした。
このテーマの元、LFA会の紹介 テーマの意味、高校生によるスピーチ、医師による食物アレルギーの知識、大阪府食の安全推進課の職員による商品表示の見方についての3本立てで行いました。
>続く

報告 第3回



今回は、高校2年生女子、高校1年生男子によりスピーチにて、「子どもの声を聴いてみよう」をテーマに行いました。実際に学校であった事、その時どんな気持ちでいたのか。自分はどういう風にして気をつけていたのか。こんな事がうれしくて、こんな事が嫌で、それぞれ性別も年齢も違うけれども、しっかりと自分の気持ちを伝えてくれる高校生2人の話は
>続く

報告 第2回


今回の趣旨は食について考えてみようということで、普段 食物アレルギーの講演はいけども、なかなかお話しをきくチャンスがないような食育アドバイザーの井上先生のお話し、またこどもが一から自分でつくるごはんをモットーに活動されている管理栄養士の鎌田先生のお話しもぜひ聞いていただきたいと思い計画をしました。お二方は食物アレルギーのエキスパートではありません。食のエキスパートです。ですが、食物アレルギーのこどもでも、同じことがいえると思うので お話しをしていただきました。

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報告 第1回


LFAとして初の講演会が無事に終わりました。
ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
谷内昇一郎先生より、食物アレルギーの現状について お話しいただきました。 正しい知識をもつということは とても大事なことだと改めて感じました。
>続く